驚愕の風俗体験

それはそれで楽しいのもまた、事実

風俗に対しての印象って二極化なんじゃないですかね。それは人それぞれの価値観だと思いますけど、自分は好印象というよりも、風俗位しか楽しみがないと言っても良いです。何で風俗で遊ぶようになったのかまではよく覚えていないんですけど、ただ会社と家の往復をしているだけのつまらない生活の中に大きな刺激をもたらしてくれているのは紛れもない事実なんですよね。それに、風俗に行こうかなと考えている時もそれはそれで楽しいものなんですよ(笑)ホームページを見ながら妄想するだけでも非日常そのものだし、実際風俗にはいろんなタイプの女の子がいるので、ホームページを見ながら女の子のことを考えては妄想する日々は、会社と家の往復だけの生活よりも断然楽しいものだなって思うんですよね。しかもホームページなんていつでもチェック出来るじゃないですか。それもまた、メリットなんじゃないですかね。自分の生活が風俗のおかげで潤っている。そう感じますね。

実力はやっぱり出ますよね

風俗ではやっぱり女の子の実力も出ますよね。これはテクニックだけじゃなく、緊張感とかこちらへの接客とか、いろいろなものをひっくるめて「風俗嬢としての実力」と考えてよいんじゃないかなって思うんですよね。場数によっても変わってくると思いますし、お客を含めた男性経験によって、男が何を求めているのかもいろいろと見えてくると思うんですよね。その点ではベテランの方が実力はあるかもしれないんですけど、ただ新人には実力に変わる新鮮さがありますよね。これが風俗の奥深さかなって思うんですよね。実力だけじゃなく、新鮮さ。例えばですけど、新人風俗嬢のたどたどしさにそそられるって人もいると思うんですよ。まだまだ素人っぽさが抜けていないので、そっちの方が興奮するからいつも新人を指名しているって人もいると思うんです。だから実力は大切ですけど、それだけじゃないのも事実なので、そこもまた、風俗の楽しさの一部なのかなって思いますね。